【PoL英語コース】「何よりも、短期間で英語が使えるようになったことが驚き。」リサーチャーとしてリーディング力の圧倒的な向上に成功した原 伶磨さんにインタビュー

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最短・最速・最効率を掲げ、仮想通貨(暗号資産)・ブロックチェーン業界で活躍する方々の英語学習をサポートする「PoL英語コース」。

今回は、フリーランスのライターとして仮想通貨・ブロックチェーン業界で活躍する原さんにインタビューを行いました。
業界のコミュニティに入っていきたいという原さんの、英語学習を通した今後の理想像とは。

ブロックチェーン業界に英語力は必須

−−PoLの英語コースに参加された理由をお聞かせください。

普段、仮想通貨やブロックチェーン、その他金融領域のライターとして活動しているのですが、ブロックチェーンは英語圏を中心に業界が形成されているので、確実に英語力を身に付けないとまずいなと感じていたことがきっかけです。

ライターという職業柄、特にリーディング力が必須で、忙しい毎日の中でも効率良く英語学習を行いたいと思っていました。
そんなときにTwitterで、PoLの英語コースが始まったことを知ったんです。

これまでもTOEICの学習とかはやってきたのですが、実際に仕事で使う英語ではなかったので、なかなか定着しなかったんですよね。
PoLの英語コースは、ホワイトペーパーで実際に使われている単語を抽出して独自の教材を作成しているということで、かなり効率良くやっていけるのかなと。

あとは毎週の面談が魅力的でしたね。
1人で学習していると、途中でつまずいたり継続できなかったりしてきたので、コーチング形式は凄く良いなと思いました。

実際に使う英語を最短で効率良く学びたかった

−−数ある英語学習サービスの中で、どうしてPoLを選んだのか教えてください。

理由は2つあります。
まずは先ほどもお伝えした通り、効率が良いかなと。
一般的な英語学習サービスって、市販の教材とかを使うものがほとんどなんです。
ゆっくり英語力を身に付けていく場合にはそれでもいいかもしれませんが、僕の場合は、毎日の忙しい業務と並行して、すぐに使える英語力を最短で効率良く身に付ける必要がありました。
僕の知っている限りですが、特定の分野・業界に特化した英語学習サービスはこれまでに無かったので、迷わず選びましたね。

2つ目は、ブロックチェーンに強い会社が提供しているサービスだったということです。
僕は普段、地方で仕事をしているので、仮想通貨・ブロックチェーンに関する繋がりが東京にはあまりありません。
PoLの英語コースを通してコミュニティに入っていくサポートをしてもらえるということで、その点も個人的には凄く魅力的でした。

英語の文脈から少しずれますが、この業界に情報があんまりないっていうのは僕も感じていたことで、そんなときにPoLが出てきて凄く良いなと。そして、そこの会社がやる英語学習サービス。
仮想通貨・ブロックチェーン業界の発展に貢献している会社がやっているサービスだったので、純粋に良いなと思いました。

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英語学習は楽しいものだということに気が付けた

−−コーチとの毎週の面談はいかがでしたか?

英語学習のペース管理というか、1週間ごとに学習を振り返る場になっていたので、モチベーションの維持に凄く効果的だなと感じていました。
面談では1週間の学習の振り返りだけでなく、悩みや疑問などについても細かく引き出してくれるので、1人で無駄に考えて時間を浪費してしまうことがありません。

あとはコーチングならではかと思いますが、悩みを共有する場になっていたことも凄く助かりました。
1人で学習していると、焦りが出てきたり学習方法が正しいのかとわからなかったりしますが、コーチがうまく誘導してくれるので、クリアな気持ちでひたすらに英語学習に集中することができていたと思います。

今になって振り返ってみると、やはり実際に英語力が伸びていることを実感し続けてきたことが、学習を継続する上で最も大きかったなと。
仮想通貨・ブロックチェーンに特化しているので、仕事にもすぐに活きてきましたし、普段の情報収集のスピードも間違いなく向上しました。

修了後に年間プランを作成してもらえる点も凄く良かったです。
カリキュラム受講中に英語学習の習慣化ができたので、ここからは年間プランに沿って継続していくだけだと思っています。
受講が終わったから関係ない、というわけではなく、その後のこともしっかりと考えてくれていて有難いなと。
受講後の今でも、コーチとのチャットが繋がったままになっているので、毎日学習報告を行なっています。
これもモチベーションの維持に凄く役立っています。

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−−仕事との両立はどのようにされていましたか?

カリキュラムの受講がスタートしてから、毎日2~3時間ほど英語学習を行っていたのですが、タイミングによっては仕事が立て込んで大変なこともありました。
ただ、英語ができるようになった自分をイメージすると、非常にワクワクするわけですよ(笑)。

例えば、Twitterで英語圏の情報をキャッチアップするのが当たり前にできるようになったり、カンファレンスに参加して海外の人にインタビューしたりとか。
実際にリーディングの速度は凄く上達していて、このまま学習を続けるとどこまでいけるのかといった、未来の自分をイメージすることで、苦なく継続することができましたね。

−−純粋に英語学習って楽しいですよね。

はい、途中で気付きました(笑)。

仕事で疲れているときはしんどかったりしましたが、1年後とかに今より英語ができている自分を想像することでモチベーションを維持していました。
あとは余談ですが、英語ができると人生のリスクヘッジになると思っています。

−−正直、ブロックチェーン×英語って無敵ですよね(笑)。

そうなんですよね。
このスキルの組み合わせは国内でもなかなか稀有ですし、仮想通貨・ブロックチェーン業界にいて英語ができると、活躍の場が一気に広がるんですよね。

国内にいても、情報を効率良くキャッチアップできるようになったり、海外の潮流をいち早く掴むことができたりするので、凄く楽しいんです。

ブロックチェーンと英語ができると、絶対に食いっぱぐれないと思っています(笑)。

英語学習を始めて1ヶ月で「え、読める…!」

−−カリキュラムを受講してからどのような変化を感じられましたか?

英語で文章を読むことや英語の音声を聞くことに対する、心理的抵抗がびっくりするぐらい無くなりましたね。
これはやはり、実際に英語力が伸びているからだと思います。

実際に使われている英語を学習していたので、海外メディアの文章を読んでいても、学習を始めてから1ヶ月も経たないうちに「え、読める…!」ってなったんです。
これは自分でも驚きでしたね。

実力がすぐに付いてきた結果、英語に対する抵抗感を払拭できたことは、その後の英語学習を継続する上で非常に大きく影響していたなと感じています。

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楽しく英語を学習できることが何より大切

−−PoLの英語コースを検討している方にメッセージをお願いします。

英語学習の入口としてはめちゃめちゃ良いと思います。
仮想通貨・ブロックチェーンに興味があって、英語学習に抵抗感のある人は特に。

というのも、学習者のニーズに合わせてカリキュラムをアレンジしていただいているので、そこは非常に有難かったというか、独自教材ならではの良さだなと感じました。
専属のコーチが付いてくれるので、自分1人で長期間継続して学習することに自信のない人にもオススメです。

あとはリーディングの教材が良いですよね。
市販の教材だと興味のない内容であることは多くて、学習していてやっぱり楽しくないんですよ。
PoLの場合は、楽しく英語を学習しながら仮想通貨・ブロックチェーンについても詳しくなれる
まさに一石二鳥だと感じました。

最短・最速で効率良く英語力を身に付ける!

Mai and Masahiro

PoLでは、ブロックチェーン業界に特化した英語学習のコーチングサービスを提供しています。
ブロックチェーン業界で実際に使われている英語を元に作成した独自教材に加え、経験豊富なトレーナー陣によるマンツーマンコーチングを受けることができます。

最短最速最効率」を掲げ、忙しい現代パーソンにとって本当に必要な英語力の習得にフォーカスし、徹底的にサポートしていきます。

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